『チビルヴィー』   我が家の白大福

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<<   作成日時 : 2009/08/10 07:24   >>

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ある1冊の本に出会いました。

永遠の贈り物
旅立ってしまった動物に訊きたい5つのこと
アニマルコミュニケーションで伝える動物からの魂のメッセージ


永遠の贈り物―アニマル・コミュニケーションで伝える動物からの魂のメッセージ 旅立ってしまった動物に訊きたい5つのこと
中央アート出版社
ローレン マッコール

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切なくも晴れやかな気 ...
安心と感動今までたく ...
愛情となぐさめに満た ...
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タイトルからもわかるように
ペットロスで苦しんでいる方の心を癒してくれる本。
きっと探していた答えが載っていると思います。

まだペットが元気な方も、読まれるといいかもしれません。
生きる意味、死んだ先のこと、自分との出会いの必然…。


アニマルコミュニケーターのローレン・マッコールさんが書いています。

アニマルコミュニケーターって何だろう

テレパシー?


そういえば、以前、動物の気持ちが読める特殊能力を持った方がTVに出てたっけ。
そういう特殊能力を持った人みたい。

でも、この本には愛する動物と会話をする事が出来るって書いてある。
本当だろうか?
私にもできるの?
まだ最後まで読んでいないからわからないけど、心が通じ合えば出来るかもしれない。

考えてみたら
今、うちの子こうしてほしいんだ…って自然にわかる時もあるよね。
それって愛犬とコミュニケーションをとってるからわかる事だよね。

愛犬が病気の時、旅立とうとしてる時、旅立ってしまった後
必ず後悔する。

でも、その気持ちが救われる本じゃないかな…。


この本で、どのペットも飼い主に伝えたい共通した思いがあった。

残していく家族への思い。
どんな状態でも、残された家族の心配をしているペット達。

心が癒される1冊です。


人間の死について書いている方もいます。
エリザベス・キューブラー・ロスさん
医学博士、精神科医、ターミナルケア(終末期医療)、サナトロジー(死の科学)のパイオニア的存在で
著書「死ぬ瞬間」が世界的にロングセラーになった方です。

この本も
心が癒される…そんな一冊です。



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「永遠の贈り物」を読み終えて…
この間のオススメ本 http://fuku-sylvie.at.webry.info/200908/article_3.html あっという間に読み終えました。 ※女性な方々、マスカラは落として読みましょう{%困るwebry%} ...続きを見る
『チビルヴィー』   我が家の白大福
2009/08/18 07:09

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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
こんにちは!アメリカにはわりと普通に(?)アニマルコミュニケーターとかアニマルサイキックって呼ばれる方いました。いわゆる超能力者系統の人なのでしょうか・・・?知り合いの人も「馬をみてもらった」とか「鳥が喧嘩するからみてもらった」という人も。(しかも皆様普通の一般人)私もちょっと同じ系統と間違えられたこともありました。(笑)

関東も今日の地震で揺れたようですが、シルヴィーちゃんやはり大物ですね
えり奈
2009/08/11 14:38
えり奈さま

アメリカでは普通に居るんですね〜
私はこういう方の存在を信じる方なので違和感無しです。
読んで心が癒されたら、自分も、亡くなったペットも幸せだと思うんです。
どうしても、後悔はつきものですからね。

ペット心理学…間違えられそう(笑)

先住犬は地震が来る少し前から怖がる子だったので、この差は大きいですよ…。
結構揺れていたのに余裕ありすぎ
チビルヴィーhaha
2009/08/12 01:32

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